和歌山県の淋しい夜はちょっと風俗したい気分になってしまいます。

  • 2015年02月03日

今日はソープランドという感じでしたが、やっぱりお金が。風俗というものは非常にお金がかかるものなのです。和歌山県の街をフラフラと歩き、決断はいつもの如くピンサロでした。安上がりな風俗です。辿り着いた場所は結構老朽化して建物でしたね。しかし、ピンサロとはこういうのもなかなかオツなものです。受付では私を逃さぬようにすぐにお金を要求されました。後はもう帰ってもいいですよといった感じ。さあ呼び出され、中に入れば思っていた通りのベニヤ板の簡単な仕切です。この安上がりな感じがたまらない。これはベッド?という感じでしたね。私の前に来た女の子はさっき老化をウロチョロしていて女の子ではありませんか。外向が入る窓があって私は既にマジマジと顔を拝見してしまいました。年は結構偽っていますね。ちょっと雑談です。出身は青森県とのこと。何故和歌山県などに?タオルで私のアレを牛蒡のようにこすりつけた後、(ちょっと乱暴だと思いましたね)フ○ラ。しかし、こっちは非常に手慣れた感じでとてもいい感じでした。舌使いがプロの技です。

 

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