和歌山県の風俗。ここはちょんの間なのでしょうか。

  • 2015年01月04日

和歌山県の風俗と言えばやっぱりアロチです。ちょっと不思議な店を見つけました。扉が半開き。そしてドアにはいらっしゃいと言わんばかりに→のマークが。→のマークで催眠術にかかったように私は中へ入ってしまった訳です。だったら呼び込みなんて世の中には一切必要ないということにもなってしまうではありませんか。中にはオバチャンがいました。オバチャンは私に30分10000円よと言う訳です。ここはあのちょんの間?何かちょっとヤバイ感じが実に風俗でたまらないのです。この感じ。この感じ。私にタイ人が紹介されました。まあいいでしょう。顔は美形でしたよ。全然、日本語も喋ることが出来ない様子。このままやって大丈夫なのかなという感じもしましたけどね。しかし、私達言語が判らなくても性でもって繋がりあうことが出来るのです。おっぱいの大きいタイ人もちゃんと性を理解はしている様子。私は身振り手振りで、相手に私のして欲しいことを要求する訳です。

 

別の遊んじゃった体験